くらし

祝★Japan Times掲載!データ分析のスペシャリストたち、インサイトテックとは? #きょうのエン

こんにちは、エン・ジャパン広報の森本です。

朝から嬉しいニュース。あの The Japan Times(※)に、エンのグループ会社Insight Techが登場しました!

※1897年に創刊された、今年120週年を迎えた老舗新聞。もともとは、日本に滞在・在住している外国人のために日本の文化や商習慣を伝えるために発行されたそうです。

 

代表の伊藤さんが、びしっと語っています(画像クリックで記事に飛びます)

インサイトテックとは…?


不満買取センターで独自に収集した膨大な「生活者の声(現在720万件以上!)」や、お客様の手元にある「ビッグデータ」から、最先端のAI技術を駆使して課題解決に役立つ示唆を抽出します。そこからはアンケートや購買データではけっして現れてこない生活者の本音が見えてきます。

 

実は、インサイトテックは他にもたくさんのメディアやセミナーに登場。

今月頭には、伊藤さんが文化放送のラジオ「ハピリー」へ出演。公式記事でも当日(12月2日)の様子が紹介されています。

フジテレビ「みんなのニュース」にも登場したり。

 

データサイエンティストのみっつ氏、こと三澤さんもまたまた(前回の様子はコチラ)セミナーへ。

 「今、アカデミアが必要としているデータセットとは」をテーマに、パネルセッションへ登場しました。

 

そんなInsight Techの主力サービスでもある「不満買取センター」。マスコットキャラクター「ふーまん」も、今年ドラマデビューを飾りました!!!

 

インサイトテックの想い。

独自に保有している「不満」に関する声(720万件以上のデータ!)をもとに、社会課題の解決に役立てたい!

インサイトテックが保有する自然言語処理技術を活かし、社会や企業のイノベーションを推進したい!

 

データ活用の重要性がますます高まる昨今。インサイトテックが果たす役割も大きくなっていきそうです!

今後の躍進に、ぜひご注目ください!!

 


エン・ジャパンもインサイトテックも、仲間を募集中!