はたらく

エン社員のスケジュール管理術大公開、の話。#きょうのエン

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広報の大原です。

さて、1月も半ば。今年こそは、ちゃんとタスク管理&スケジュール管理をするぞと意気込んでいる方も多いハズ。私もその一人。雑誌の手帳特集を見て、「この人のようにがんばるぞ!」と意気込むものの続かない…が毎年の大原あるある。

そこで、エンで活躍する社員のスケジュール(タスク管理)術をご紹介!

 

①営業女子の場合「1日のタスクがひと目でわかる管理シートを活用!」

エン転職の営業として活躍する本多。営業成績優秀者として、全社でされた経験も^^Simpleな管理方法は自分のタスクが抜けもれなく可視化出来ていいのかも!?

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手帳よりも、1日ごとにスケジュールとタスクを書き込めるこのシートを活用しています。1週間ごとにホッチキスでまとめて管理しています。かなりアナログで恥ずかしいですが、今日何があって、何をすればいいんだっけがひと目で分かるので重宝しています。

 

②営業女子の場合「4月スタートの手帳で、仕事とプライベート両方のスケジュールを管理!」

日経WOMANオンラインで転職指南のコーナーにも登場するエンエージェントの磯村。転職コンサルタントとして活躍する彼女の管理術は??

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月間スケジュールはプライベートの、1週間スケジュールは仕事のスケジュールを書き込んで使っています。1週間のスケジュールがすぐに確認出来るので、とっても便利です。すぐに対応しなければいけない業務は、わすれないよう付箋で管理。当社は会社は4月が期初なので、手帳も同じ4月スタートのものを使っています。

 

 

③企画女子の場合「今年は決断をしたい年、だから赤い手帳をチョイス!」

エン派遣の企画部門で活躍する塩治。昨年と同じブランドの手帳ですが、今年は色を変えたそうな。

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1日1ページでスケジュール管理出来るEDiTの手帳を使っています。去年はオレンジで今年は赤。本当はグレーが好きなのですが、昨年読んだ本に「手帳の色が仕事の運気を左右する」と書いてあったので今年は決断出来る年にするべく、赤を選びました。(ちなみに、グレーはあいまいな判断になってしまうとか・・・)。考え事は白いメモに書いています。

 

④ディレクター女子の場合「iPhoneのスケジュール機能でスケジュール、日々の思い出は手書きで!」

通常のディレクション業務に加え、CAREER HACKWOMenらぼブログのライターとしても活動する木村。アナログ&手書きを組み合わせた方法で管理をしていました。

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仕事のタスクは会社のイントラネットで管理、プライベートの予定をデフォルトのIPhoneカレンダーで。リマインドも表示されるので、すごく便利です。お出かけの思い出や日記は白いノートを活用。絵を書くのが好きなので、どんな場所に行ったか、どんなものを見たのかなどを書いて残しています。このときは、上野と浅草に行ったときのこと。

 

 

⑤編集長男子の場合「スケジュールはgoogleカレンダー、タスク管理はtodoistで。」

社内MTGの多いミドルの転職 編集長岡田(ミドルの転職NEWSも連載中!)は手帳は一切使わずすべてWEB管理。

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googleカレンダーでスケジュールを管理。タスクはTodoistを使っています。日々のタスク、家族のイベント、読みたい本など、カテゴリーに分けて管理しています。

 

⑥人事男子の場合「スケジュールはTimeTree。Wunderlistでタスク管理を。」

中途採用を担当する豊田もPCとスマホを駆使してスケジュールとタスクを管理。男性陣はデジタル管理が主流!?

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プライベートは家族共用のスケジュール管理ができるTimeTreeというアプリを使ってます。タスク管理は上司に教えてもらったWunderlistを活用。特に、Wunderlistは期日設定ができて、アラート設定ができ、「仕事」「プライベート」などフォルダ分けできること、アプリを使ってスマホからも記入できるので、思い立った時に入力できて便利。

 

私は早速Todoistのダウンロードをしてみました^^(絵がうまかったら木村のように絵日記書きたいなぁ・・・)みなさまの参考になれば幸いです!

 


 

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