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【チャレンジ管理職制度】祝・TL昇格!プレゼンを終えたメンバーに、突撃インタビュー vol.2

【チャレンジ管理職制度】祝・TL昇格!プレゼンを終えたメンバーに、突撃インタビュー vol.2

ふしたに
ふしたに
広報の伏谷です。

こんにちは、広報の伏谷です( ◠‿◠ ) 🍚

先日に続き、今回は第2弾!
チャレンジ管理職制度を経て、見事正式TLに昇格された社員のインタビューをお届けします🎤✨

\ 前回の記事はこちら! /

 

💭チャレンジ管理職制度とは?

リーダー(係長)職や、マネージャー(課長)職に昇格する際、一定の育成期間を設定する制度。期間中は研修を通じて管理職の心得やミッション、労務管理や担当領域の専門知識を身につけながら、管理職としてのスキルを磨きます。チャレンジ期間中の成果や周囲からの評価をふまえ、正式登用の判断を行ないます。「いきなり管理職を任されるのは不安」「自分に管理職の適性があるか判断したい」といった社員に特に好評です。※エン:HPより
 

📰関連記事

過去のensoku!でも制度や事例を取り上げています!👇👇
【人事がお届け!聞きづらい逆質問、先にお答えします!】 ~チャレンジ管理職制度編~
【チャレンジ管理職制度】TLプレゼンお疲れさまでした!昇格メンバーへ突撃インタビュー vol.1

 
それでは早速。
ぜひ、最後までご覧ください👀!!
 

 ︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶ 

>> 3人目は、宮田さん!

好きなのみもの:ワイン

実は宮田さん、1年目に社長賞 新人賞を受賞されているスーパー☆早期活躍人財😎🚀
\ 受賞時の記事はこちら! /

 
写真からも伝わるチャーミングさと、意外とアツい漢気の2面性が、ふし的推しポイントです(🌟)
そんな宮田さんのこれまでの挑戦や、これからの意気込みに迫ります。
 

|プロフィール

所属部署:中途採用求人広告・DR事業部 千葉G
入社年次:4年目(新卒入社)
これまでのご経歴:初期配属で東海へ。翌年に東京へ異動し、大口を担当。昨年から千葉拠点へ異動しCTL。
 

|インタビュー

▼チャレンジ管理職制度に挑戦しようと思ったきっかけを教えてください。

一番の理由は「中小口領域で早期に活躍できる人材を増やし、社内の適材適所に貢献したかったから」です。

エンに新卒入社するメンバーの多くはビジネス総合職としてスタート。
その受け入れ先として大きな割合を占めるのが求D事業部の中小口領域です。

しかし、このファーストステップで成果を出せずに悩み、自信を失ってキャリアの選択肢を狭めてしまう...。
そんなケースも少なくないと感じていました。だからこそ、受け入れ人数の多い中小口領域において
「早期に活躍できる人材」を一人でも多く増やしたいと思いました。

「活躍できないから諦める」のではなく、「しっかり成果を出した上で、次のキャリアを自ら選択できる人材」
を育て、エン全体の成長と適材適所に寄与したいという想いから、CTLを希望していました!
 

▼チャレンジ期間中、特に印象に残っている出来事は何ですか?

メンバーが商談準備において、自分の想定を超える素晴らしいアウトプットを出してくれた瞬間です。

日頃から対話を重ね、思考のプロセスをすり合わせてきたメンバーが、こちらの期待以上の仮説や提案ストーリーを自発的に形にして持ってきた時は、感動しました。
「人に任せること」や「メンバー育成」の面白さ、メンバーの可能性を肌で実感した出来事です。
 

▼「チームリーダー」としてメンバーと関わるうえで、意識していたことはありますか?

「徹底的な自己開示」と「人間関係の土台づくり」です。

業務上の要望や厳しいフィードバックを受け止めてもらうためには、何よりもまず「人として信頼されていること」が不可欠だと考えています。上司という肩書きで人を動かすのではなく、まずは自分から弱みも含めてオープンに開示し、メンバーが安心して本音を話せる関係性を築くことを第一にコミュニケーションを取り続けました。
 

▼チャレンジ期間中に感じた壁や難しさと、それを乗り越えるために工夫したことを教えてください。

これまで感覚でやってきた営業を、誰でも再現できるように言語化して伝えることに大きな壁を感じました。

プレイヤー時代は無意識にできていた提案や顧客理解も、いざメンバーに教えるとなると、抽象的なアドバイスでは伝わりません。そこで、PSSや5ナレなどの型を改め自己学習し直しました。

自分の感覚を一度分解し、論理的・構造的に整理した上で、メンバー一人ひとりの理解度に合わせた言葉でアウトプットする工夫を続けました。
 

▼挑戦する前と後で、ご自身にどのような変化がありましたか?

営業プロセスの構造理解が深まり、プレイヤーとしてのスキルも一段階引き上がった感覚があります。

CTLになるまでは、営業活動の多くを感覚や勢いに頼っていた部分がありました。しかし、メンバーを育成する立場になったことで、インプットとアウトプットの量・質が劇的に増えました。営業プロセスを体系的に理解できたことで、メンバー育成だけでなく、自分自身の商談力や営業スキルも以前より磨かれていると実感しています。

  

▼チャレンジ管理職制度を実際に経験して感じた、この制度ならではの魅力を教えてください。

マネジメントのリアルな打席に立ちながら、自分自身のポータブルスキルを急成長させられる点です。

いきなり管理職に登用されるのではなく、「チャレンジ期間」として周囲のサポートやフィードバックを受けながら試行錯誤できる環境はありがたかったです。マネジメントの難しさと面白さを体感できるのはもちろん、プレイヤーとしても大きく一皮剥けるきっかけになる制度だと感じています。
 

 ▼おすすめのリフレッシュ法を教えてください。

二郎系ラーメンを食べることです。
週3ペースで通っています。頭を使ったりしんどいことがあった日も、
アブラでキメて、血糖値スパイクの力を借りて爆睡すれば、翌朝には悩みも疲れも全部キレイに吹き飛びます。

推し店舗:新小岩の「hi fat noodle butcher's」

▼今後、どのようなチームリーダーを目指していきたいですか?また、チャレンジを考えている方へメッセージをお願いします。

「メンバーが早期に成果を出し、自信を持って次のキャリアを切り拓いていけるような育成ができるリーダー」を目指しています。メンバー一人ひとりの強みを引き出し、活躍のきっかけを創り続けることで、組織と個人の両方の可能性を広げていきたいです。

CTLへの挑戦は、メンバーのためだけでなく、「自分自身が強くなれる機会」です。
感覚でやっていた仕事が言語化され、見える景色も大きく変わります。
「もっと成長したい」「誰かの力になりたい」という想いがあるなら、ぜひ恐れずに打席に立ってみてください!

メンバーが昇格祝いをしてくれたそうです𐔌՞. .՞𐦯プレートまで💖

︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶

>> 2人目は、山口さん!

真ん中が山口さん!チャレンジ期間中に一緒に戦ってくれたチームメンバーと💪

実は実は山口さんも、1年目に社長賞 新人賞を受賞されているスーパー☆早期活躍人財😎🚀
\ 受賞時の記事はこちら! /

 
入社2年目でCTL→正式TL昇格と、勢いが止まらない山口さんの今後の活躍に、大注目です!!( ՞ෆ ෆ՞ )
 

|プロフィール

所属部署:中途採用求人広告・DR事業部 横浜G
入社年次:2年目(新卒入社)
これまでのご経歴:東京都日野市出身。人バリューに共感し、2025年新卒入社。
 

|インタビュー

▼チャレンジ管理職制度に挑戦しようと思ったきっかけを教えてください。

これまでの人生、岐路には必ず自分を正しい方向に導いてくださった方々がいるので、
自分も誰かの人生の岐路に立ちたいと思ったからです。
それがこの会社ではより早くマネジメントラインに立つことだったからです。 

 

▼チャレンジ期間中、特に印象に残っている出来事は何ですか?

自分がメンバーのため・メンバーがチームのために頑張れていることが実感できたことです。
メンバーとの日々のコミュニケーションの中で。自他ともにその実感があったことがとても楽しかったし、
頑張る動機になりました。

 

▼「チームリーダー」としてメンバーと関わるうえで、意識していたことはありますか?

メンバーをとにかく知ることです。
組織としてやりたいこととメンバーがやりたいことは必ずしも一致するわけではないので、
接地面を探して動かし目的・目標の達成につなげていきました。
 

▼チャレンジ期間中に感じた壁や難しさと、それを乗り越えるために工夫したことを教えてください。

それこそ自分のアタリマエは人のアタリマエではないことですね。
これまでの経験や環境はそれぞれ違う中で、エンの行動ガイドラインでいうと【多様受容性】【対人傾聴力】が欠けていたと感じます。乗り越えるためにまずは、メンバーの考えを聞いて受け止め議論する時間を作りました。
 

▼挑戦する前と後で、ご自身にどのような変化がありましたか?

責任感の醸成です。裁量がより増え、自分の意思決定によって組織の成果が変わる役職でもあるので、
自分の決断・判断により責任を持つようになりました。
 

▼チャレンジ管理職制度を実際に経験して感じた、この制度ならではの魅力を教えてください。

できる・できないではなく、やる意志があるかどうか。
この姿勢と取り組みが見られていることがとても素敵な制度だと思います。チャレンジなので失敗することもあるし、ただその経験を通じて一人の人間として成長することができることが魅力だと思います。
 

 ▼おすすめのリフレッシュ法を教えてください。

自然に行ってデジカメで写真を撮ることです!

プライベートまでイケてるのか山口さん・・・

▼今後、どのようなチームリーダーを目指していきたいですか?また、チャレンジを考えている方へメッセージをお願いします。

この人となら命を削れるくらい頑張れると思われるリーダーになりたいです!
私自身エンに入ってからそういう人に出会えていて、、、
とても恩があるので自分もそうなることで恩返しにつながると考えています。

所属する横浜拠点のみなさんと!🌊🌊🌊

︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶

いかがでしたか?👀

今回は、社長賞受賞コンビに、挑戦に至るまでの思いや今後の意気込みについて、
アツうーく語っていただきました(இдஇ; )🔥🔥(素敵なコメント、たくさんありがとうございます..........)

今後、チャレンジ管理職制度を利用したいと思っている方も、キャリアに迷っている方も、
ぜひ参考にしてみてください!

次回の記事も、どうぞお楽しみに!ε=ε=ε=૮₍ ˃ ⤙ ˂ ₎ა💞

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