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神戸市の採用支援プロジェクトがスタートしました! #きょうのエン
2019/10/29UPDATE!

神戸市の採用支援プロジェクトがスタートしました! #きょうのエン

おおはら
エン・ジャパン広報担当。4歳の娘と1歳の息子がいるワーママです。 すきなこと:子供と一緒にはしゃぐ、食べる、お酒、手芸、爆買、歌う、ジャニーズ。

広報の大原です。

今年も残すところあと2ヶ月…。少しずつ肌寒さを感じるようになりましたが、

当社では昨日からこんなプロジェクトがスタートしました!

神戸市×エン・ジャパン、採用支援プロジェクト

詳細はこちら→https://www.enjapan.com/project/06.html

 

▼神戸市採用支援プロジェクト 概要

日本を代表する大都市の一つ「兵庫県神戸市」。さらなる魅力を創出すべく、事業企画職の採用をエン・ジャパンの採用支援サービス『エン転職』『ミドルの転職』『AMBI』『engage』で開始しました。

神戸市が近年、特に力を注いでいるのが新産業の創出。世界的に有名な米国のシードベンチャーキャピタル「500 Startups」とタッグを組み、起業家育成プログラム『500 KOBE ACCELERATOR』(http://jp.500kobe.com/)を開始したり、スタートアップと行政職員が協業して地域課題を解決する『UIK(Urban Innovation KOBE)』などを実施。

多様なプロジェクトを運営し、多くのスタートアップ企業の支援を続けています。

そんな神戸市「事業企画職」の公募を実施。市長と密に連携をとりながら、枠にはまらない多様なプロジェクトを企画・推進していけるポジションです。

 

今回は神戸市の支援ということもあり、東京と大阪のメンバー5人が中心となって取り組みました。

関わった社内のメンバーをご紹介^^プロジェクトに参加した感想を聞いてみました。

左から。AMBIで市長インタビューに携わった白石さん、プロジェクト責任者の小原さん、原稿の編集と写真撮影を担った平野さん。

 

市長には公務の忙しい合間をぬってインタビューに対応いただきました。ここでしか聞けない話を存分に聞くことができ、神戸市のイメージががらっとかわりました。(白石さん)

 

神戸は幼少期を過ごした思い出の街なので、ご縁を感じながら取材や原稿制作に臨みました!原稿でこだわったのは、いかに神戸の先進性を伝えるかということ。ここを原稿で伝えることで、採用成功につながると考えて制作しました。(安本さん)

 

神戸市について知れば知るほど、先進的な取り組みをしていることに驚きました。このプロジェクトを通じて、神戸市の姿勢を1人でも多くの人に知ってほしい!と思えたので関わるチャンスをいただきありがたかったです!(平野さん)

 

木村さん(左)は採用基準についてのコンサルティング。安本さん(右)はエン転職の原稿ライティングに関わりました。

 

このプロジェクトへの参加を通じて、いい意味で神戸市や役所の認識が変わりました。話を聞いて知れば知るほど、同市の取り組みや魅力溢れる点が明確に。今回、採用の基準つくりで関わらせてもらいましたが、いまから成果が楽しみです。(木村さん)

 

このプロジェクトの責任者である小原さんからは

プロジェクトの始動から実際に公募がスタートするまで、他の案件に比べて短期間で実施しなければならず大変な部分もありましたが笑、責任感のある仕事を任せてもらえることで、これまでにないやりがいを実感できました。

採用自体はスタートしたばかり。これから、採用成功に向けてサポートしていきます!」との感想が。

 

詳細はこちら→https://www.enjapan.com/project/06.html

 

神戸市の採用支援プロジェクトはスタートしたばかり!

成果につながるよう、全社一丸となって支援していきます。ぜひご注目ください^^

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この記事を書いたレポーター
おおはら
エン・ジャパン広報担当。4歳の娘と1歳の息子がいるワーママです。 すきなこと:子供と一緒にはしゃぐ、食べる、お酒、手芸、爆買、歌う、ジャニーズ。
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