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人事のミカタの裏で「映画のミカタ」始動!
2018/04/09UPDATE!

人事のミカタの裏で「映画のミカタ」始動!

eri ohnishi
2006年入社。 企画部でマネージャーやってます。

こんにちは!去年は年間約200本観るぐらい映画好きの大西です。
なぜか仕事が忙しくなればなるほど、映画みたり本を読んだりしちゃうクセがあります。


そんな私も参加している「人事のミカタ」プロジェクト。

ensoku!でも裏話を取り上げていましたが、実はもう一つ、「人事のミカタ」プロジェクトメンバーで裏活動をしているので、ご紹介です。


その名も
「映画のミカタ」(↑  ”ミカタ”と”観方”でかけています。)


プロジェクトの合間に、「この映画みた方がよいよ!」「あの作品観た??」なんて話をしていたら、もういっそみんなで観ない?と
いう流れとなり、交代でおススメ映画を持ち寄り、上映会をすることになりました。

先日、3回目の「映画のミカタ」を開催!全員で18時には仕事を切り上げ、18時30分にはスタート!ちなみに、第1回目は「バタフライ・エフェクト」。第2回目は「羊たちの沈黙」でした。

 

第2回目のこの日、高熱を出して体調不良にも関わらず、WEBで参加の五十嵐さん。「せーのっ!」で同時に再生ボタンを押しての参加です。

 

そして、第三回目となる今回は、韓国映画で ”泣けるゾンビ映画” と話題の
新感染 ファイナル エクスプレスです。(原題は「釜山へ」と言うそう)

会場に行くと素晴らしいまでのセッティング!

とりあえず、乾杯!!!

観るよ~~

 

 

ということで観ました! あっという間の118分。監督は、ヨン・サンホ監督。韓国では、2016年7月20日に公開され、日本では2017年9月公開だったそう。

いやはや、泣けました。

 

素晴らしい脚本!素晴らしいキャスト! まだ観ていない方は、ぜひチェックしていただきたい。


鑑賞後、全員でブラボ~~~!!の拍手です。

 

18時に会社を出るという目標に向けて、普段以上に(?)集中して仕事をした後、すこぶるいい映画をみて、

・・・・なんていい日だ。

何度もいいますが、とてもいい映画でした。男たちが、べらぼうにかっこいい!!!

 


次回は5月開催予定。映画好きの輪がもっともっと広がるとよいなぁ。

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